スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

-  c.0  t.0

ピオフィオーレの晩鐘 フルコンプ ※ネタバレあります

ピオフィオーレの晩鐘フルコンプしました!

面白かった! いや〜、想像と違ったね。

 

 

※ダンテ・ファルツォーネ

メインというだけあって、ストーリーが金太郎アメではなく、全然違う方へ分岐するのが良かったです。

酔っぱらってヒロインに甘えるダンテが最高に可愛い。

翌日、自分の言った事に羞恥心を感じて悶えるダンテも、想像すると更に可愛いです。

石川界人さんの演技も良かった。

 

 

※ニコラ・フランチェスカ

ファルツォーネのアンダーボスという辺り、色々と腹黒さを感じてましたが、想像通りでしたね。

木村良平さんが大好きなんです。

木村良平さんの、ニコラの声が大好きです。

和泉守兼定系の低いこえではなく、こういう飄々とした感じの、木村良平さん最高( 〃▽〃)

 

ニコラのストーリーは、辛い部分が多々あって、やっぱりベストエンドが一番良いですね。

グッドエンドも、良いのですが、逃げ回らねばならない状況が、やっぱり悲しい。

 

 

※楊

楊ルートは!なぜこんなにエロいんですかーーーー!

最高でした!O(≧∇≦)O

 

岡本信彦さんの、ゆったりと喋る演技が、ホント最高です…(感涙)

楊は最初から裸を惜しみ無く見せてくれるしw

最初からヒロインにキスするわ押し倒すわ。

最高か!ww

 

一度エッチを拒否しないと楊の心が手に入らない身持ちの固さもw最高でした。

もぅ〜何から何まで楊最高(*≧∀≦*)

 

 

※オルロック

うーん、私は彼のルートにはハマらないと、最初から分かっていました。

良くも悪くも純愛。

しかし豊永さんの演技は最高でした!

オルロック、すっげぇ可愛かった。

だんだん人間らしくなっていく過程が、すごく良かったです。

 

 

※ギルバート・レッドフォード

実は、一番安定したルートだったと思います。

ギルがねぇ、紳士で、でも固すぎず、さりげなく出来る気遣いも心地よく。

ヒロインが一番幸せになれる攻略対象ですよね。

 

森久保さんの声もよく合っていて、森久保さんの声も含めて、ギルが大好きになりました!

 

 

※final・大団円

アンリが可哀想過ぎるルートでしたね。

そこまでアンリにはハマらなかったですが、彼を救えるルートがあって良かったと思いました。

 

大団円では、意外と楊が可愛くて、やっぱ楊最高w(しつこい?w)

 

 

 

実はMSシステムがいまいち理解しきれずに、オルロックルートで初めて気づいたので、ダンテ、ニコラ、楊ルートを再プレイする予定です。

 

裏話、楽しみ(*´ω`*)

 

最終的な私のキャラの好きな順は

楊→ギル→ニコラ→ダンテ→オルロックでした!

 

とっても楽しかったです。

忘れた頃に、またプレイしたい作品です。

ゲーム  c.0  t.0

ブログ再開、再びw

前回の更新から3年。

よく残しててくれたなぁ。

ペパボさん。

ありがとう。



この数年、ずっとFacebookで好きな事を書き散らしていたけど、やっぱオタク活動記録はこっちに書こうと思い立って、このブログを再開する事にしました。


多分、Facebookでの私のオタク活動は、非オタの友人たちのお目汚しになってたはずw


オタク活動としては


コンシューマーゲームは、主にvitaとPSP。

新しい機体に手を出せずにいます。

どちらも機種としてはオワコンですが、良作多し。

まだまだ楽しみます。


アプリゲームは

刀剣乱舞

アカセカ

スタマイ

あや恋

A3

戦ブラ

GEレゾナントオプス


スマホの読み物として

ドラッグ王子とマトリ姫


を、楽しんでます。


特に、今はスタマイに激ハマり中!


ってことで、近況報告終わります(*´ω`*)




ゲーム  c.0  t.0

「カレイドイヴ」フルコンプ

カレイドイヴ、フルコンプしました。

面白かった。
うん、面白かったです。

私的には、もうちょっとシナリオがボリューミーな感じの方が良かったかなぁ。

たまに入る訓練も、文章だけでなく、ミニゲームでやらせてくれたら良かったのになぁ。


初見からキャラは誰が好みとか決められない感じだったのですが、プレイ後もやっぱり一番とか決められない(笑)

皆それぞれが魅力的で、糖度は私基準で普通、糖度65%くらい。
最近激甘が好きですが、こういう確かに甘いけどあっさり、
な甘さも良いと思います。

キャラ別の感想はまた後日。

はー、楽しかった〜(*´∇`*)
ゲーム  c.0  t.0

薄ミュ 土方編を途中まで鑑賞

先日届いた薄ミュ沖田編を差し置いて、昨日届いた土方編を鑑賞しました。
途中まで。

基本的なストーリーはゲームのままなんでしょう。
でも話の流れは時系列ではなく、ばらばらでした。

いきなり蝦夷から始まって、千鶴ちゃんとの出逢いの回想。

その後も、色んなところに話が飛んでまた回想。
薄桜鬼のストーリーを知っているからこそ、ついていける部分もあるのかなと。

近藤さんが土方さん達を助けるために投降する辺りで、ウチの子供達が我慢できずに「まだ終わらんの〜?」コール。
ここまでで一旦鑑賞中止 。

ここまでの感想。

土方さん、口調も声もゲームのまんまのように感じました。
失礼ながら、正直、私的にはあんまり色男ではないと思うけれど、ちゃんと土方さんやーって思いました。
かっこ良かった!!

原田さん、最初の一言目から「あー原田さんや!!」って思いました。
声の柔らかい感じが最高。

斎藤さん、鎧武で見るコミカルな演技とは一転。
紛れもなく彼は斎藤さんだよ。

総司、しゃべり方はゲームのまんま。
声が私には若干違和感がありました。
別人なんだから声が違うのは当たり前なんだけど、ここまで周りがピッタリ嵌まると彼だけ浮いているように感じました。
森久保さんのイメージが強すぎなんやろか。
演技や歌唱力には文句なしの満点!

平助君は見た目も文句なし!
ばっちりだったと思います。

山崎さんに至っては、もうそのまんまだよね!?
顔もイメージ通り、はまり役だと思います。

話がブツブツ飛ぶのは、舞台構成の都合上
仕方のないことなんだけど、ちょっと分かりにくかったよね〜ってのが正直な感想。

でも、期待以上の出来に感動してます。

子供達の幼稚園が始まったら、ゆっくり観よう♪
ゲーム  c.0  t.0

裏語薄桜鬼 坂本龍馬攻略

中岡さんと龍馬さん、どっちから攻略しようかなぁ〜っと迷いながら
曖昧に進めていたのに、何故か龍馬√に。

どうも、真夜中の乙女ゲーマーです。

昔はあんなにゲーム出来る時間があったのに、子供がいると
寝かしつけた深夜しか、自由な時間はありませんね。

まぁですが、これも子供達が大人になるまでのほんの一時。
そのうち、子供達も私がゲームしてても気にしなくなるんでしょうねぇ…。

それはそれで、ちょっと淋しい…(笑)


ってわけで、そう、真夜中に少しずつ進めた裏語薄桜鬼。

もうね、薄桜鬼ってタイトルを付けるのさえも憚られそうな別物っぷり。
かろうじて変若水やら羅刹やらが出てくるけど、新撰組は無関係です(笑)

でも、まぁ別物として割り切ってやれるなら、面白いと思います。

予期せず入り込んだ龍馬√も割りと面白かった!!
なんかね、主人公の鈍感っぷりに苦笑しつつ、ほのぼのとラブラブ感を味わいました。

龍馬さん好きやった。

あとはグラバー、以蔵、武市先生と中岡君なんだけど
グラバーと以蔵に関しては、前作さえも未攻略だから
前作をプレイしてから見る事にします。

あー、あとは、攻略したキャラのバッドエンドかぁ…。
乗り気はしないけど、スチル見るために頑張ります(笑)
-  c.0  t.0

| 1/189PAGES | >>